本気になれる塾<br>ステップアップ

近隣に大手塾があっても大丈夫!?個人塾が「地域で選ばれる」ための唯一の武器

「目と鼻の先に大手進学塾がある」「同じ通りに個別指導のチェーン店が3つもある」
開業予定地を歩きながら、そんな競合の看板を見て、ビビっちゃってませんか?そんな私自身も独立するときに立地調査時にはビビりまくってました(´・ω・)いいなぁと思った地域でちょうど空いてた物件から半径2キロメートル(塾の商圏)に 名だたる大手(スクールIE、ITTO個別指導学院、スタンダード、あすか個別指導学院、進学塾CUBE、ペガサス、さなる予備校、個人塾、個人塾、個人塾、個人塾、個人塾)って感じでした…

資金力も知名度もある大手に、自分のような個人塾が勝てるわけがない。そう思うかもしれません。でも、事実はその逆です。実は「競合がいる」ことこそが、あなたの成功を後押しする絶好の条件なのです。

1. 大手FCがひしめき合っている =「勝てる市場」の証明

意外に思われるかもしれませんが、大手塾や個別指導FCがある程度揃っているエリアは、立地調査的に「合格」と言えます。

なぜなら、莫大な調査費用をかける大手チェーンが「ここは生徒が集まる」と判断して出店しているからです。ゼロから市場を探す必要はありません。大手があるということは、そこには確実に「塾を探している親御さん」が大量に存在しているという動かぬ証拠なのです。

私たちは、その「すでに温まっている市場」へ、大手には真似できない価値を持って参入すればいいだけです。

【実録】近隣のライバル塾が毎年1校ずつ消えていった。

これは、私自身が独立してから2年後くらいから実際に起きたことです。
私の教室の周辺にも、名だたる大手チェーンや個別指導塾がひしめき合っていました。しかし、蓋を開けてみればどうでしょう。

「大手に行かせていたけれど、成績が上がらない」
「個別指導なのに、うちの子をちゃんと見てくれない」

大手の「システム化された教育」に満足できなかった生徒たちが、一人、また一人とステップアップに流入してきました。その結果、近隣にあった個別指導塾が、毎年1軒ずつ姿を消していくという現象が起きたのです。

決して私たちが「潰してやろう」と動いたわけではありません。大手が集めてくれた生徒たちを、私たちが「全力かつ本気で向き合う」ことで成績を爆発的に上げていっただけなんです。

なぜ、大手ではなく「あなた」が選ばれるのか?

大手塾にはできないことが、個人塾にはあります。

  • 「一人のための熱量」: 数百人の一人ではなく、かけがえのない一人として向き合う。
  • 「本気になれる空気感」: 豪華な設備ではなく、ある程度緊張感のあるような本気の環境。
  • 「結果への執着」: 報告書を書くことではなく、成績を上げることがゴール。

競合調査を「希望」に変えましょう。

「あそこにも塾がある……」と不安になる必要はありません。それは、そこにあなたの塾を待っている生徒がいるサインかもしれません。

大手がひしめく激戦区で、地域に愛される塾を作る。
その戦略と自信を、私たちは提供します。

本気になれる塾 ステップアップ

問い合わせ&資料請求

《Web Design:Template-Party》
Loading